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尾山万由美
1970年 岩手県盛岡生まれ
中学校3年に卵巣のう腫になり、卵巣を摘出。
26才の時、妊娠と同時に、また卵巣のう腫が発覚。緊急手術を要する事態だったが、その時、生体エネルギーの学問と出会う。手術をせずに、1か月の実践で治癒。
「環境の位置」について真剣に考えて、生体エネルギーの実践と勉強を始める。
個人のお客様を中心に生体エネルギーを広めていたが、個人のお客様に加えて法人企業にも積極的にアプローチを開始するために、会社化を決意して、平成16年から始動。
※ 生体システム実践研究会は、病気を治す会ではありません。個人の目的を達成させるための技術です。これは、あくまでも私個人のプロフィールです。
皆様に最善のご提案ができるように、毎月このような勉強会に出席しております。
・生体システム実践研究会 本部勉強会(毎月一回)
・生態系生体システムプログラム産業アドバイザー講座(平成19年度〜)
・生体エネルギー産業講座(平成18年度〜)
・生体エネルギーセラピスト講座(基礎科平成16年度修了)
・生体エネルギーセラピスト講座(研究科平成17年度修了)
・生体エネルギーセラピスト講座(指導科平成18年度修了)
・生体エネルギーじんち診断士(家屋敷診断平成19年度修了)
・生体エネルギーじんち診断士(産業診断士コース平成20年度受講中)
・想造量子宇宙論基礎講座(平成20年度〜)
・そのほか各地で行われる勉強会
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